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日刊 建設工業新聞

【入札予定ガイド】

6月8日(月) ▽大山町3件▽国税庁広島1件▽ポリテクセンター鳥取2件▽県土整備部1件▽倉吉市3件

【新着情報とお知らせ】

きょうの紙面

6月 8日(月)

エコ改善工事に着手する県営住宅永江団地54-2棟
永江団地エコ改善
県西部総合事務所は今週から来週にかけ、県営住宅永江団地第5エコ改善(54-2)に係る工事と業務4件を順次発注する。
 
A級向け砂防など
日野県土整備局は、土木一般A級対象の小規模砂防・河川施設修繕合冊工事など工事4件の発注準備を進めている。10日公告となる見通し。
 
中部生活局が4件を近く
県中部総合事務所生活環境局は、工事と設計業務4件を近く発注する。倉吉東高校のトイレ改修を建築C級と管工事C級に分割する。
 
2地区で治山工事
県鳥取県土整備事務所は、2019年に発生した台風の豪雨で山腹などに被害が発生した鳥取市青谷町長和瀬地区などに林地荒廃防止事業を導入する。
 
合同で水防訓練
県東部建設業協会と鳥取県土整備事務所が合同で水防訓練を実施した。密を避けるためにメガホンを使って話をするなどコロナ対策も試した。

6月 5日(金)

今年度から本格整備スタート 青谷上寺地遺跡公園整備 29年度グランドオープン(写真=遺跡公園イメージ図:県提供)
6月補正は114億円
鳥取市は6月一般会計補正予算案に、新型コロナウイルス感染症緊急対策費108億円など、総額114億6518万円を追加計上した。

A級向け工事を準備
米子市下水道部は、両三柳枝線工事など、土木A級向け工事3件の発注準備を進めている。他に実施設計委託7件も準備中。

天神川水系協議会開く
天神川水系減災対策協議会が3日開かれ、国交省倉吉の山田所長、中部5市町長が出席して今年度の取り組みについて協議した。

日南町と県が意見交換
県日野県土整備局と日南町との意見交換会が3日開かれ、2020年度予算や主要事業についての事業説明や懸案事項について話しあった。

浅見地区測量などを準備
県八頭県土整備事務所は、浅見B地区急傾斜地対策工事の測量設計業務委託など6件を来週の9日にも発注する予定。この内トンネル点検業務はJV対象の予定。

6月 4日(木)

山陰近畿道・南北線 “都市計画決定手続きへ” 8日、計画素案を県に 国土交通省
5月実績は2・8万立方㍍
県生コンクリート工業組合に加盟する工場が5月に出荷した生コンクリートの総量は、2万8817立方㍍で前年同月と比べて1・8%の増加だった。
 
新西小鹿橋の改築事業
県中部総合事務所県土整備局は、県道三朝温泉木地山線・新西小鹿橋のA1橋台下部工事を8月にも発注する。
 
米子市が関係業者へ感謝状
小中学校普通教室へのエアコン設置が20年3月末までに完了したことから米子市は2日、関係業者へ感謝状を贈呈した。
 
宮の奥川砂防はA級で
県鳥取県土整備事務所は、宮の奥川砂防工事を公告する。東部区域の土木一般A級を対象にした調達条件を近く決める。
 
最初の放水路工は3分割
県東部農林事務所は、八頭町内を流れる農業用水路・安藤井手の豪雨対策に伴う最初の放水路工事を今夏から秋にかけて発注する見通し。

6月 3日(水)

トイレや照明などを改修 空港国際線ターミナル 東部建築事務所(写真=照明設備などを改修する鳥取空港)
10施設程度の改修や修繕
県東部建築住宅事務所は、東部地区にある10施設程度の教育施設の改修工事を計画しているが、このほど実施設計業務に着手した。今秋には工事に入る予定。

酒本勇一局長に聞く
県中部総合事務所県土整備局の酒本勇一局長に、昨年度を振り返るとともに、今年度の事業展望について聞いた。

実施方針を公表
「県西部総合事務所新棟・米子市役所麹町庁舎棟整備事業」の実施方針、要求水準書が2日公表された。

岸本浩会長を再任
日本補償コンサルタント協会中国支部鳥取県協会の総会が書面決議で実施し、任期満了に伴う役員改選で岸本浩会長を再任した。

若手技術者が基礎学ぶ
県立産業人材育成センター倉吉校は、若手建設技能者育成講座を開催した。建設業に入職した4人が参加し、丸のこ使用時の安全に関する知識などを学んだ。

6月 2日(火)

新社長に野津健市氏が就任 一成氏は代表取締役会長に 美保テクノス
国英活性化施設公告
鳥取市が総合評価入札を公告した。河原町山手地内に新設する施設はS1F800㎡。3億円規模の対象は市内建築A級2~3社JV。
 
土木公共6月補正
県土整備部が1.1億円の6月補正案をまとめた。淀江産廃施設計画地の地下水本調査費は債務負担を含め1.3億円を計上。また、冬季風浪を受けた北条海岸はサンドリサイクルで養浜する。
 
ため池改修実施設計
東部農林は七谷ため池と広岡ため池の改修に向けて実施設計に入った。老朽化したため池は近年、自然災害の際に危険性が指摘されており、改修を加えて下流の人家や公共施設を守る。
 
新支部長に岸本氏
日本補償コン協会中国支部の新支部長に広洋コンサルタントの岸本浩氏が選ばれた。
 
補償コン6件発注へ
鳥取県土が岩美海岸(陸上地区)侵食対策事業の用地測量など補償関係コン6件を今月内に発注する。

6月 1日(月)

建築A級対象に公告へ 鳥取屋内プールの改修 東部建築事務所(写真=FRP製に改修する鳥取屋内プール)
付加車線部27日供用開始
鳥取自動車道・智頭IC付近の付加車線設置工事が終え、智頭ICから用瀬IC方向に約3・1㎞の区間が4車線化され、今月27日から供用開始する。

シンワ技研がテレワーク
シンワ技研コンサルタントは、4月末から進めていたテレワークの導入を、5月末までには全社員の80%までの試行を終えた。

トイレ改修など6件準備
県中部総合事務所生活環境局は、県立中央高校トイレ改修工事など、工事3件と業務3件の6件を今週中にも公告する見通しだ。

住田理事長ら留任
5月28日開催した日野建設業協同組合の2020年度通常総会で、任期満了に伴う役員改選改選で、住田理事長ら全役員の留任が決った。

建設業の楽しさを発信
県中部建設業協会青年部は5月28日、幼い頃から建設業に親しんでもらおうと、地元園児らを対象に、ものづくりの楽しさや喜びを発信する事業を展開した。
 

5月 29日(金)

 日ごろのご愛読ありがとうございます。本紙では誠に勝手ながら、5月28日は新聞制作を休み、5月29日は休刊します。
 なお休刊は致しますが、ホームページの更新は行い、米子・鳥取両本社、記者への各種問い合わせも平常通り承りますので、何なりとご連絡ください。出来る限りの対応をさせて頂きます。
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