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 本紙掲載の「受注市況NEXT」による2026年度5月末現在の受注総額は184億5919万円で前年同月比16・6%減となった。また、受注件数は736件で同19・6%減となった。
 金額ベースの管内別、部門別の受注総額、件数の伸び率は次の通り。( )内は前年度。
※総合計=184億5919万円(221億5488万円)16・6%減、件数736件(916件)19・6%減
▼東部管内=53億7216万円(60億3860万円)11・0%減、件数211件(287件)26・4%減
▼八頭管内=9億3238万円(7億5022万円)24・2%増、件数27件(12件)225%増
▼中部管内=35億0425万円(25億2642万円)38・7%増、件数135件(147件)8・1%減
▼西部管内=60億4261万円(58億5074万円)3・2%増、件数268件(292件)8・2%減
▼日野管内=1億9679万円(6億2267万円)68・3%減、件数17件(33件)48・4%減
▼県外=16億6581万円(35億2090万円)52・6%減、件数68件(129件)47・2%減
▼JV(共同企業体)=7億4519万円(28億4533万円)73・8%減、件数10件(16件)37・5%減
※本紙の入札結果欄の受注総合計によるものです。各管内の総額はそれぞれ管内に本社を置く業者の受注総額で、各管内エリアの事業量ではありません。